阿寒湖観光ナビ LAKE AKAN TOURIST INFORMATION

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観光スポットView spot

自然あふれる地に
根付いた文化に触れる

観光スポット

阿寒湖の自慢のひとつである豊かな自然には、風薫る高原、穏やかで懐深き森、美しく輝く湖などさまざまあり、語り尽くせぬ魅力に満ちています。
たとえば、風景ひとつとっても四季折々に異なる表情を見せ、何度訪れても決して飽きることはありません。
これらの自然は、風景として眺めるのはもちろん、アクティビティを通じて雄大さを体感したり、またはスポーツフィールドとしてその懐に入り込んだりと、好みの楽しみ方を選べます。

検索結果:21件

阿寒国立公園 阿寒湖畔エコミュージアムセンター

阿寒国立公園 阿寒湖畔エコミュージアムセンター

阿寒国立公園の阿寒湖を中心とした西側地域の自然を展示やスライド、ビデオなどで解説しているほか、

国立公園の見どころも紹介しています。

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阿寒湖アイヌシアター『イコロ』

阿寒湖アイヌシアター『イコロ』

阿寒湖アイヌコタンで実施している「アイヌ古式舞踊」「阿寒湖アイヌが演じる人形劇」「イオマンテの火まつり」等をこの施設で行ないます。

会場内は、炎が燃え、水路にはアイヌ民族特有の丸木舟が浮かぶ設定になっています。

ステージのうしろは、屋外までのオープンになっており、奥行きのあるショーをご覧いただけます。

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五つの幸せの湯

五つの幸せの湯

(Pan de Pan前)
おしゃれなパン屋さんにある足湯。五つの幸せとは?あなたの目で確かめてね。

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ユックの湯

ユックの湯

(阿寒湖畔キャンプ場内)
キャンプ場利用者以外でも浸かれる(駐車場有料)。ユックはアイヌ語でエゾシカのこと。
期間:6月~9月下旬

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梟の手湯

梟の手湯

(歓光堂前)
村の守護神「エゾシマフクロウ」に由来する、ニレの木の空洞にためたお湯。

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弁慶の足湯

弁慶の足湯

(ホテル阿寒湖荘内)
遊歩道「湖のこみち」横にある足湯。遊歩道が通れないときは利用できません。
期間:4月~12月下旬

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よたちゃんの手湯

よたちゃんの手湯

(ふじさわ民芸店前)
お店の看板娘(?)ねこの3代目「よたちゃん」にも会えるゆかいな手湯。

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ボッケ

ボッケ

ボッケとはアイヌ語でポフケ(煮立つ)に由来。地中のガス噴出によりボコッボコッと煮立つようになり、冬でもそこだけ雪がない。

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阿寒の温泉

阿寒の温泉

阿寒湖温泉の歴史は古く、1858年に松浦武四郎がこの地を踏査した際、既に先住民族であるアイヌの人々が利用していました。温泉の泉質は、単純泉、重曹泉38~85度で、神経痛・リューマチによいとされています。また、阿寒湖では、温泉や露天風呂はもちろん、手湯、足湯などバラエティに富んだ温泉が楽しめます。

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双岳台

双岳台

阿寒湖畔と弟子屈を結ぶ阿寒横断道路に、途中、2つの山(阿寒の夫婦岳。雄阿寒岳・雌阿寒岳)が見える双岳台と2つの湖を望める双湖台がある。ドライブには絶好のルート。

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双湖台

双湖台

阿寒湖畔と弟子屈を結ぶ阿寒横断道路に、途中、森の中で人を寄せつけずに輝いている2つの湖を望める双湖台がある。パンケトーは下の湖。ペンケトーは上の湖。という意味がある。北海道と似た形をしている方がペンケトー。(上記写真)

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阿寒湖畔展望台

阿寒湖畔展望台

展望台からは雄阿寒岳、雌阿寒岳、阿寒湖など、阿寒カルデラが一望でき雄大な景色を楽しめます。

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雌阿寒岳

雌阿寒岳

阿寒湖の南西に位置する標高1,449mの阿寒最高峰の活火山。山麓部は森林におおわれ、7合目付近から高山植物が豊富になる。山頂付近に2つの小さな沼がある。

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雄阿寒岳

雄阿寒岳

阿寒湖の東側に位置する標高1,371mの円錐形をした休火山。山麓一帯は日本でも数少ない原生林として大切に保護され、山頂付近には高山植物の花畑がある。

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白湯山

白湯山

国設阿寒湖畔スキー場のある白湯山。コースをひたすら登ると『白湯山遊歩道入口』があります。『白湯ボッケ』と呼ばれる泥火山も見られ、特に10月上旬頃は紅葉が見事です。

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